このたび、弊社社長・九戸栄介のインタビュー記事が外部メディアに掲載されました。
今回のインタビューのテーマは、
「医療・介護業界に新たな道標を。理学療法士が生き生き働ける環境を作る」 です。
インタビューでは、九戸がこれまで医療・介護の現場と向き合う中で大切にしてきた想いや、理学療法士をはじめとした専門職が、それぞれの力を発揮しながら前向きに働ける環境づくりについてお話ししています。
私たちリハライフサポートは、リハビリテーションを通じて健康幸福寿命の環を広げる街づくりを目指し、日々の実践を積み重ねています。
その中で大切にしているのは、ご利用者様や地域に向き合うことはもちろん、現場で働く一人ひとりがやりがいを持ち、自分らしく力を発揮できる環境をつくっていくことです。
医療や介護の現場は、人を支える大切な仕事である一方で、多くの課題や悩みに向き合う場でもあります。
だからこそ私たちは、サービスの質を高めることだけでなく、そこで働く人たちの想いや可能性も大切にしながら、より良い未来につながる取り組みを続けていきたいと考えています。
今回のインタビューでは、そうした私たちの考え方や、これからの医療・介護業界に対する想いについてもお話ししています。
日々の積み重ねの先に、地域にとっても、働く人にとっても、より良い未来をつくっていきたい。そんな想いを少しでも感じていただけましたら嬉しく思います。
ぜひご覧ください。
▼インタビュー記事はこちら click
医療・介護業界に新たな道標を。理学療法士が生き生き働ける環境を作る


